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パパ活アプリ

やっぱり最近の女の子は半端じゃないくらい美人な子が多いですね。
自分としてはここまでレベルの高い女の子が多いとは思いませんでした。

というのが、今自分がセフレとして会っている女の子は三人いるわけなんすが、どの女の子も積極的に絡んでくるんで体力を吸い取られそうになるんですよ。

今回出会った女の子はパパ活アプリで知り合ったんですが、とにかく最初から色々と積極的だと思いました。
というのが、やっぱりパパ活アプリをしているだけにお金が欲しいんでしょうね。

なるべく自分のお金になるであろう自分を繋ぎとめようとして色々としてくるのが分かるんです。
確実に良い体験をできるように様々なタイプの人間と接しているんでしょう。
自分に対してもかなり色んな角度からアプローチしてきましたので驚きです。

そんな彼女はとにかく自分がお金を出さなくてもガンガン身体を触らせてくるなどする感じの女の子ですので個人的には逆にラッキーなんて思いながら絡んでいます。
パパ募集

ちなみにもう一人の女の子もパパ活アプリで知り合いました。
彼女は出会い系と同じでとりあえずどんな人がいるのかということを気にしながら利用していただけだったようです。

そこで一番に話しかけた自分とずっと絡んでいるんだとか。
もちろん彼女に関しても美味しいところは全ていただいています。

いつも会うたびにしっかりとした対応をしてくれます。
自分は女の子に恵まれているんだと思いながら、普通に美味しい体験をさせてもらっています。

確実に良い経験ができるのでパパ活アプリを利用していない人はまず物は試しにという感覚でも良いので使ってみると良いでしょう。

自分の知らないような世界が目に飛び込んできますので驚きますよ。
オナ見せ

オナ禁

テレセ
オナ禁を自発的にしてたわけじゃないんだ。
ただ、あの部分にちょっとオデキというか、吹き出物が出てて、なんか感染症とかだったらイヤだなーって思って、触らないようにしてた。
それでしばらくオナ禁してたわけ。あ、もちろん、そのまま放置して、悪化するようなら病院行こうと思ってたよ。
だけど、そのオナ禁の間、ちょっとさ、やっぱり、、、性感染症だったらどうしよう、なんて不安だったのは事実。
だけど、かゆくないし、ただブツブツができてるだけ。
見た目はグロいんだけどね。
その間はトイレに行くのも、個室に行ってたよね。人に見られたら恥ずかしいし。やっぱり、俺と同様に性感染症と思う人だっているだろうしさ。。。
そのちょっと前に、はじめてソープ行ったんだよ。
地方から出てきた従兄の奢りで。
奢ってくれるっていうから、ほいほいついていっちゃったのがいけなかったのかなー、とか、変な病気だったらどうしよう、とか。
ほんと、オナニーとかしてる場合じゃなかったよね。
思考がどんどん悪い方に流れて行くんだよ・・・。もし感染症で、切り落とさなきゃいけなくなったらどうしよう、とかさ。
最後のオナニーを病院ですることになったら、なんてね。
看護婦さんとか親切にしてくれるかな、男の最後のオナニーってことで、大サービスしてくれたりするかな。
オナ禁ってその時初めてしたけど、なんかどんどん性格が暗くなって行くような気がしたよ。
まぁ、吹き出物ってそれ自体でウツ要因になるからなおさらなんだけどね。
だけど、一週間くらいだったかなぁ。その後、きれいに治った。
オナ見

テレエッチ

居酒屋で働いています。アルバイトスタッフの人も社員もみんな本当に仲が良く、3ヶ月に1度のペースで飲み会や花火大会、バーベキューなども開いています。そんなある日、新しいアルバイトスタッフが入りました。彼女は歩美。大学生で小柄だけど性格はとても明るい感じでした。そして、仕事を早く覚えようと積極的にスタッフの人に話しかけたり、積極的に分からない事を質問したり歩美が働き出して2ヶ月くらいで他のバイトスタッフと同じぐらい働けるようになりました。そして、他の仲間と仲良くなり飲み会にも参加したりと前から居酒屋で働いているんじゃないかという感じでした。

ある日、バーベキューをみんなでやる事になりました。会場について料理を作ったり、酒を飲んだり、テーブルの用意をしたりとそれぞれが楽しんでいる感じでした。
オナ指示
そして、料理が完成した時歩美がいない事に気づき俺は探しに行きました。

探し始めて数分が人気のない場所から歩美の声が聞こえました。「だから、今日は職場でバーベキューだからテレエッチなんて無理。我慢して。」彼女の会話内容に驚いてしまい俺は隠れてその会話ん聞いてしまいました。「浮気なんかしてない。バーベキューの写メ送ったでしょ。テレエッチより今度会った時にするからね。」その時俺の携帯の着信音が鳴り彼女は電話を切り、俺は彼女の前に立ちました。「会話聞いてた。」「ごめん。」「テレエッチも。」「ごめん、でも誰にも言わないから。」「ありがとう。今度お礼するね。」そう言って彼女はみんながいる場所に戻りました。
パパ活サイト

パトロン

パパがパトロンだった。
あ、いや、違うの。私、バカなんじゃないの。パパがパトロンなの。
私のパパ、つまり愛人が、私以外の女の子のパトロンだったの。
それ知った時、なんか悔しいような気がして、それ以来、ちょっとパパに対してツンケンしてる。
パパもそういうこと気付いてるから、最近、メールはいつも通りだけど、あまりうちに来なくなって。
パパがパトロンしてる子、モデルさんらしいの。どこで知り合ったのかしらないけど、私みたいなキャバ嬢くずれじゃ、太刀打ちできない。
そのモデルさん、これからもっと大きい事務所に移籍したいってことで、パパの庇護を求めたらしいんだけど、パパもその子のためにけっこう色々面倒みてあげてるみたい。
これ、すべて、パパの正妻から聞いたんだけど。
パトロン募集
私、パパの正妻とすごく仲がいいの。正妻も、もともとホステスしてて、似たような水商売の業種だからって、私にも親切にしてくれて。
私からみたら、ただのキャバ嬢とホステスさんを同列に扱うなんておこがましいって思うんだけど。
「あの人、モデルとか女優とかに目がないから」って正妻さんは困ったように言ってた。どうも、流れるお金が尋常じゃないみたい。
「ああいう世界ってお金かかるからね」って。確かにパパ、お金持ちだけど、お金のかかる女3人で十分に行きわたるのかなぁ。
多分、正妻さんもそのあたり心配してるんだと思うよ。
正妻さんと私だけなら、まだいいけど、3人目のモデルに大金をつぎ込むなら、対抗手段を取らないとって。
パトロン