オナ禁

テレセ
オナ禁を自発的にしてたわけじゃないんだ。
ただ、あの部分にちょっとオデキというか、吹き出物が出てて、なんか感染症とかだったらイヤだなーって思って、触らないようにしてた。
それでしばらくオナ禁してたわけ。あ、もちろん、そのまま放置して、悪化するようなら病院行こうと思ってたよ。
だけど、そのオナ禁の間、ちょっとさ、やっぱり、、、性感染症だったらどうしよう、なんて不安だったのは事実。
だけど、かゆくないし、ただブツブツができてるだけ。
見た目はグロいんだけどね。
その間はトイレに行くのも、個室に行ってたよね。人に見られたら恥ずかしいし。やっぱり、俺と同様に性感染症と思う人だっているだろうしさ。。。
そのちょっと前に、はじめてソープ行ったんだよ。
地方から出てきた従兄の奢りで。
奢ってくれるっていうから、ほいほいついていっちゃったのがいけなかったのかなー、とか、変な病気だったらどうしよう、とか。
ほんと、オナニーとかしてる場合じゃなかったよね。
思考がどんどん悪い方に流れて行くんだよ・・・。もし感染症で、切り落とさなきゃいけなくなったらどうしよう、とかさ。
最後のオナニーを病院ですることになったら、なんてね。
看護婦さんとか親切にしてくれるかな、男の最後のオナニーってことで、大サービスしてくれたりするかな。
オナ禁ってその時初めてしたけど、なんかどんどん性格が暗くなって行くような気がしたよ。
まぁ、吹き出物ってそれ自体でウツ要因になるからなおさらなんだけどね。
だけど、一週間くらいだったかなぁ。その後、きれいに治った。
オナ見

テレエッチ

居酒屋で働いています。アルバイトスタッフの人も社員もみんな本当に仲が良く、3ヶ月に1度のペースで飲み会や花火大会、バーベキューなども開いています。そんなある日、新しいアルバイトスタッフが入りました。彼女は歩美。大学生で小柄だけど性格はとても明るい感じでした。そして、仕事を早く覚えようと積極的にスタッフの人に話しかけたり、積極的に分からない事を質問したり歩美が働き出して2ヶ月くらいで他のバイトスタッフと同じぐらい働けるようになりました。そして、他の仲間と仲良くなり飲み会にも参加したりと前から居酒屋で働いているんじゃないかという感じでした。

ある日、バーベキューをみんなでやる事になりました。会場について料理を作ったり、酒を飲んだり、テーブルの用意をしたりとそれぞれが楽しんでいる感じでした。
オナ指示
そして、料理が完成した時歩美がいない事に気づき俺は探しに行きました。

探し始めて数分が人気のない場所から歩美の声が聞こえました。「だから、今日は職場でバーベキューだからテレエッチなんて無理。我慢して。」彼女の会話内容に驚いてしまい俺は隠れてその会話ん聞いてしまいました。「浮気なんかしてない。バーベキューの写メ送ったでしょ。テレエッチより今度会った時にするからね。」その時俺の携帯の着信音が鳴り彼女は電話を切り、俺は彼女の前に立ちました。「会話聞いてた。」「ごめん。」「テレエッチも。」「ごめん、でも誰にも言わないから。」「ありがとう。今度お礼するね。」そう言って彼女はみんながいる場所に戻りました。
パパ活サイト

太パパ

子供がいるバツイチでもOKの食事パパ
今私には太パパがいるの。
太パパっていうのは太いパパの略で、よくキャバ嬢とかのすっごいお金使ってくれる
お客さんのことを太客って呼ぶみたいな感じかな。
太パパはなんで太パパなのかっていうと、とにかく私にお金をバンバンくれるの。
もう湯水のようにお金を使ってくれるわけ。
なんかでっかい会社の社長さんみたいなんだけど、相手のことに関しては
お互いに勘ぐらないことがルールだからよく知らない。
にしてもお金の使い方が常軌を逸しているからもともとお金持ちの人なんじゃないかな
とは思う。
それまでふつうのパパとあったりして細々とお金を稼いできた私だけど
その太パパに出会あってからは、他のパパと会うのがあほらしくなるくらいにお金をもらっている。
でも太パパ一本にして、太パパに依存して、飽きられた時のこと考えると怖いから
他のパパともちょこちょこ連絡をとって会うようにはしている。
太パパはお金をいっぱいくれるんだけど、何か特別なことを要求してはこない。
身体の関係も実はなくて、いつもパパのお気に入りの喫茶店でお茶をしたり
一緒に美術館にいったり簡単なデートをするだけ。
太パパは大学生の私の話をきくのがすごく好きみたいで、サークルのことや友達
のことを話すとにこにこ聞いてくれる。
自分が学生だったころとは随分違うみたいだけれど、学生に戻れたような気持ちになるみたい。
本当のお金持ちって小金もちと比べて格段に余裕があると思う。
会うたびにプレゼントくれるし。

シングルマザーの婚活

食事パパ

食事パパがいるんだけど、わりと高級店に連れて行ってくれるんだよね。
フレンチだとかイタリアンだとか、もちろん和食も中華も。
食事パパのおかげで、そういう作法とかもなんとなくだけど身に付いたところはあるかな。
高級な店でも緊張しないで、リラックスして食事を楽しめる程度の知識はある感じ。
それで、私、一応彼氏もいるんだけど(食事パパのことは内緒にしてる)、彼が私の誕生日に高級レストラン予約してくれたって言うのね。
私的には、そういうところは食事パパに連れて行ってもらってるから、別に珍しくも何ともないんだけど、彼的には「頑張った」らしくて。
だけど、予想以上に恥ずかしい思いをさせられたんだよね。
ワインの種類も知らないし、それならそれでワインの選び方を店の人に聞くとかすればいいのに、勝手によく分からないワイン注文しちゃって。
食事パパ
それが、ドイツの白ワインですごい甘口なのよ。
食前酒にはいいかもしれないけど、食事の時に飲むようなワインじゃなくて。
しかも、その時のコースのメインがカモ肉のローストだったんだけど、油がこってりしてて、「渋めの赤ワインが欲しくなる味」だったのよね。
こういう店には食事パパと一緒に来たかったな、なんて思っちゃった。
食事パパなら、メインに合うワインを注文してくれるし、任せてても大丈夫っていう安心感があるよね。
彼もこういうところ、来慣れてないから仕方ないんだろうけど、だったら居酒屋とかテキトーなお店でいいのにって。
背伸びするから私が恥ずかしい思いをしちゃうじゃない。
食事パパ

ソフレの作り方

ソフレ募集して大学生とセックス無しの添い寝フレンドになった経緯
添い寝だけの関係、ソフレ。
そんな関係ができたら良いな・・・と思っていた僕は、それを現実化してみることにしたのだった。
僕が利用したのは、とある出会い系サイトの掲示板である。
その場を借りて、僕は、以下のように書き込みをしたのだった。
「はじめまして。ソフレの作り方がイマイチわからない僕です。同じく、ソフレの作り方がわからない方でも、そうではなくて慣れている方でも、どちらでも結構です。ソフレとして、仲良くしていただけるのであれば、本望です。まずはお茶からでもいかがでしょうか?」というようにである。
すると、同じく、ソフレの作り方がわからないという女性から、メールをもらうことができた。
彼女の名前は、H子。
彼女は、最近、離婚をしたらしい。
だが、再婚相手を探す気にも、そうではなくて、普通に恋人を見つける気にもなれないということで、予め割り切りの関係に近いソフレを探したということだった。
お互いにソフレの作り方がわからないモノ同士だった僕たちであるが、すんなりと仲良くなることができたように思う。
そんな彼女と僕は、週末に、お互いがお休みの日に会うことにしている。
僕たちがお気に入りのコースは、お互いが好きな料理を食べて、カフェに行ってお話をし、その後にホテルに行き、添い寝をするというものだ。
本当に添い寝だけの関係なのか?と思う方も多いだろう。
だが、それが現実なのだ。
僕たちは、添い寝しかしない。
ソフレの関係なのだから。

愛人募集掲示板

救済

『泊まり』『宿泊』で見つけた神待ち
東野圭吾の小説で「聖女の救済」っていうのがあるんだけど、俺、東野圭吾好きだから、ほとんど全部、小説で読んでるのね。
だけど、ドラマ化されてて、俺、自分のイメージ壊したくないから、ドラマは見るつもりなかったんだけど、妻がさ、ドラマで福山雅治が出てるからって、見始めて。
で、俺もついつい見ちゃってさ。
最終回が、その「聖女の救済」だったの。その湯川教授が、犯人を追いつめるところでさ、妻が突然、言いだすんだよ。
「ねぇ、誰が誰を救済したの?」って。
「『聖女の救済』がタイトルでしょ。誰が救済したの?されたの?私、分かんない」って。
うるせーの。なんかドラマでしっとりしてるところなのに、隣でぎゃんぎゃん言いだしてさ。
「うるせーな、ちょっと黙って見てろよ」って、つい怒鳴っちゃったんだよ。
そうしたら、もう妻がぷんぷん怒っちゃってさ。
ドラマが終わってから、もう大変だったよ。俺の方が救済必要なくらい。
妻が言うには、被害者も、犯人も、容疑者も誰も救われてない!って。
誰も幸せになってないし、誰も得してない。こんなの何の救済にもならないって。
俺は、なんていうかさ、女性の繊細な心の動きっていうか、その繊細さを形作る強さとかそういう、根源的なものを感じたよね。
人それぞれ感じ方、感性があるから、別にどう思ってもいいんだけど、なんていうのかな、うちの妻、感性がアメリカ人みたいなんだよね。
ディズニー映画みたいな、勧善懲悪でハッピーエンドじゃないと、受け付けないみたいな。
生活支援

不倫

僕は、不倫をする人が不思議でたまらない。
因果応報という言葉を知らないのだろうか、と思う。
相手を裏切ったカルマは大きくて重たく、それが何らかの形で本人に返ってくるというのに・・・。
どうせだったら、一人の女性と信頼できる関係を築いていきたいと考える僕は、真面目な交際ができる女性を出会い系サイトで探すことにしたのだ。
そこで、「世の中、勝手に不倫で盛り上がっちゃっているみたいですけど、僕はそういう不潔なことはしたくありません。こんな僕の価値観と同じお考えをお持ちの女性をお待ちしています。」という書き込みをしたところ、意外と女性からの共感を得られたことは、嬉しかった。
大げさだが、まだまだ日本はすてたものじゃないな!とも思ったくらいだ。
契約
何人もの女性から連絡をいただけたことは、本当に嬉しいが、その中から一人を選ばなければならない。
だから、僕はよく吟味したものだ。
何回もメールを読み直し、この女性で大丈夫なのだろうか?と思いあぐねた。
その結果、僕が会うことにしたのが、M子という女性だった。
彼女の人柄の良さは、メールのやり取りからすぐにわかったし、彼女が不倫を確実にしないと決定づけるものもよくわかっていた。
実際に会ってみたわけだが、ますます彼女の魅力が伝わってきた。
とにかく、彼女は向上心が旺盛で、常に努力をし続けている素敵で尊敬できる女性だった。
彼女と会ってから、まだ数日しか経っていないが、次回会う約束もすでにしたので、今からとてもワクワクしている。

ソフレ募集
添い寝

援助

愛人詐欺
まだ援助交際がテレビとかマスコミで騒がれて間もないころのことなんだけど、なんていうと、けっこう歳だと思われるかな。
まぁ、私も御多分にもれず、私も、そういう援助してもらってたりしてたんだよね。
だけど、まぁ、当時は援助なんて言っても今みたいにエッチ前提ってわけじゃなかったんだよね。
ちょっとおじさんと一緒に手をつなぐとか、一緒にお茶するとか、ショッピングする、そんなデートもどきをする感じだったんだよ。
私の場合も、別にエッチな関係はなかったし、軽いボディタッチくらいならあったけど、私、あんまりべたべたされるの好きじゃなかったから、肩に触れられると、さりげなく避けたりしてたな。
今でも思うんだけど、男の人って徐々に侵略するでしょ。
つまり、肩がOKなら、肩を抱いても大丈夫だろう、肩を抱いていいなら、抱きしめていいだろう、抱きしめていいなら、キスも、キスがいいならセックスも、みたいにさ。
拒否感があるなら、なるべく早めに相手にそれと分かる形で伝えるべきだと思うのね。
こっちも、ばしっと断って、相手を傷つけたくはないわけだし。お互い、その点は思いやりが大事だよね。
周りにはいたんだよね。そういう援助の相手とセックスしちゃってる子。そういう子の話聞くと、いつもたいてい同じなんだけど、無理やりっていうか、拝み倒されてしぶしぶってパターンが多いの。
結局、最初のうちにちゃんと拒否を伝えないから、ずるずると、隙に忍び込まれて、拝み倒されるほどまで侵入されちゃうわけ。
援助であろうと普通の交際であろうと、最初が大事ってことなんだけどね。
パパ募集アプリ

乱交

 僕がその乱交に加わったのは、出会い系サイトで知り合った女がきっかけでした。

「あなた、乱交というのに興味ある?」

 僕はどうやってこの女とセックスをしようかと考えながら目の前のピラフを弄っていたのですが、急に突拍子もないことを言われて手が止まりました。

「ランコーというと?」

「一般的な意味で乱交よ。スワッピングよ」

「はあ」

 気の抜けたような返事に女は業を煮やしたように言います。

「乱交のメンバーを揃えているのだけど、あなた加わらない?」
セックスだけの関係、セフレを探す

 結局、僕は首肯しました。
 しかし、どう考えても怪しい話だったから、警戒心は拭えません。警戒はしているものの、「今度の土曜日に皆で集まります」というメールを受けた時、僕はすぐに了解のメールを返してしまった。
 それほど乱交という言葉にエキゾティックな響きを感じていたのです。

 それは、かなり有名なシティ・ホテルの一室でした。男が僕を含めて五人、女が四人集まっていたが、それでも手狭さを感じさせないほど広い部屋です。
 誰一人見知った顔はなかったですけれども、それはそれぞれ皆が同じようでした。誰が取り仕切るということもないので、初めは皆お酒を飲んだり軽食をつまんだりして気まずい空気が流れます。しかし、しばらくすると、一組の男女が乳くり合いだす。それを皮切りに、あちらこちで妖艶な声が響いてきた。僕は一番近くにいた女を見つめます。触れて良いものかと考える。黒髪の美しい、二十歳くらいの女の子だった。僕はただ単に近くにいたというだけで彼女の唇を吸い、乳や性器を愛撫しました。その後、次第に1対1が1対2、2対3と言う風になって、場は乱交の様相を帯びてくる。それは男女比率の関係による必然のように思われたので、場の空気というのはおそろしいもの。
 とても素晴らしい時間ではありましたが、一つだけ気になることがあります。それは、僕を誘ってくれたあの女がいなかったことです。
 そう、彼女は僕を誘っておきながら、自分は乱交に参加していなかったのです。
セフレ探し

パトロン

パパがパトロンだった。
あ、いや、違うの。私、バカなんじゃないの。パパがパトロンなの。
私のパパ、つまり愛人が、私以外の女の子のパトロンだったの。
それ知った時、なんか悔しいような気がして、それ以来、ちょっとパパに対してツンケンしてる。
パパもそういうこと気付いてるから、最近、メールはいつも通りだけど、あまりうちに来なくなって。
パパがパトロンしてる子、モデルさんらしいの。どこで知り合ったのかしらないけど、私みたいなキャバ嬢くずれじゃ、太刀打ちできない。
そのモデルさん、これからもっと大きい事務所に移籍したいってことで、パパの庇護を求めたらしいんだけど、パパもその子のためにけっこう色々面倒みてあげてるみたい。
これ、すべて、パパの正妻から聞いたんだけど。
パトロン募集
私、パパの正妻とすごく仲がいいの。正妻も、もともとホステスしてて、似たような水商売の業種だからって、私にも親切にしてくれて。
私からみたら、ただのキャバ嬢とホステスさんを同列に扱うなんておこがましいって思うんだけど。
「あの人、モデルとか女優とかに目がないから」って正妻さんは困ったように言ってた。どうも、流れるお金が尋常じゃないみたい。
「ああいう世界ってお金かかるからね」って。確かにパパ、お金持ちだけど、お金のかかる女3人で十分に行きわたるのかなぁ。
多分、正妻さんもそのあたり心配してるんだと思うよ。
正妻さんと私だけなら、まだいいけど、3人目のモデルに大金をつぎ込むなら、対抗手段を取らないとって。
パトロン